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温め&代謝アップ食材で冷え&冬太り解消B

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気軽に代謝アップ&脂肪増加を抑える!商品ラインナップ
不調知らずの冬を楽しむためには、代謝アップ食材を気軽にとれる商品も活用しよう。
温め効果の高いショウガ関連商品は、最近コンビニでも充実。ショウガ入りのスープやおやつ、
カゼの引き始め用ののど飴などもある。


ココアは、カカオの配合量が多い商品を選べば、よりポカポカ効果が期待できる。
他にお勧めなのが、血液をサラサラにするクエン酸豊富な清涼飲料。
疲れにくく、カゼも引きにくくなる。


また、食物繊維をたっぷりとれる根菜や、脂肪燃焼作用もある大豆を使ったスナックもいい。
腸の働きをよくすると、全身の代謝リズムが整い、太りにくく不調知らずの体に近づきます。
毎日の食生活の中に商品を取り入れて、代謝アップ美人を目指しましょう。


【しょうがのまんま】…藤井食品販売・35g・168円
 ピリリとした風味と食感のスライスショウガを砂糖漬けにしたお菓子。


【温かしょうがのど飴】…明治・100g・198円
 程よい酸味のレモンしょうが味、ゆずしょうが味、まろやかな甘みのはちみつしょうが味の3種類。


【ミルクココアカカオ2倍プラス】…森永製菓・18g×7袋・298円
 ポリフェノールを通常のミルクココアの2倍配合。まろやかなミルクの風味で飲みやすいココア。


【1本満足バーシリアルブラック】…アサヒフードアンドヘルスケア・38g・126円
 カカオが香るビターチョコ味のシリアルバー。コンニャク由来の食物繊維配合で満腹感をサポート。


【バンホーテンミルクココア カカオリッチ】…片岡物産・15.3g・263円
 厳選したカカオ豆を使用したココアパウダーを通常のミルクココアの2倍配合。
 コク深いリッチな味わいと濃厚な風味。


「その他のオススメ」
 【キレートレモン】【ベジップスさつまいもとかぼちゃ】【ソイカラ】など
〜日経ヘルスより〜

タグ / 冷え 冬太り

温め&代謝アップ食材で冷え&冬太り解消A

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不調解消、正月太りもリセット!
温め&代謝アップには、食材ごとに温まりやすい部位に違いがあります。
ここでは、食材ごとにどこの部位に効果があるのか、ご紹介していきます。


☆お腹が冷える人には…【ショウガ】消炎・鎮痛、お通じ改善、生活習慣病予防
 ショウガは手足や足先などの抹消よりも、首から下腹にかけての体幹部分を
 温める効果が高く、交感神経も活性化されるそうです。


☆手足が冷える人には…【ココア】お通じ改善、血液サラサラ、インフルエンザ予防
 手足を温める効果が高いのはココア。特に足先を温める作用が認められる食材は
 なかなかないが、ココアはその働きが高いそうです。


☆ご飯やパン、パスタが好きな人の冷えには…【青魚】生活習慣予防、血液サラサラ、免疫アップ
 太りにくい体質をつくる食材は青魚。青魚に豊富に含まれるEPA・DHAが肝臓内での脂肪合成を
 抑制。血中に放出される脂肪の量が減るので、体内にも蓄積されにくくなるそうです。


☆他のオススメ食材
 【カボチャ】…抗酸化作用の高いβカロテンや食物繊維など、女性にうれしい成分がたっぷり。

 【大豆】………大豆たんぱくには、魚油と同様、肝臓での脂肪合成抑制効果がある。
        血中コレステロール値を下げて生活習慣を予防し、さまざまな不調解消に働く。


 【酢】…………酢の酸味成分である酢酸は血液をサラサラにして生活習慣病を予防。血糖値の上昇を
        緩やかにして、皮下脂肪・内臓脂肪の蓄積を抑制する。疲労回復効果も。

 【野菜、コンニャクなど食物繊維が豊富な食材】…
        野菜や海藻、コンニャクなど食物繊維を多く含む食材を積極的にとると腸内環境が
        改善。インスリンなどホルモン代謝が正常化。不調を起こしにくく太りにくくなる。


 〜日経ヘルスより〜 

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温め&代謝アップ食材で冷え&冬太り解消!@

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過食、冷え・・・太りやすく、体調も心配な季節到来です。
冬は、冷えや年末年始の食べすぎから、不調を起こしたり、太りやすくなったりしがち。
この時期こそ代謝アップ生活を!体をポカポカ温めて、冷えと冬太りを解消。


カゼやインフルエンザも寄せつけない元気な体を手にいれよう。
年末年始はついおいしいものを食べ過ぎて、気づいたら体重がふえていた!という人も多いのでは?
また、冷えで免疫力が低下し、カゼを引くなど体調崩したりしてしまいがち。


正月太りをリセットし、冷えを解消するキーワードになるのが「代謝アップ」。
全身の血流をよくしてエネルギー代謝を高めれば、太りにくく不調も寄せ付けない体になる。
「太りやすい、疲れやすいと感じる人は、特に温めケアが重要」だそうです。


体が冷えた状態では代謝が低下するけど、体が体温を維持しようとして過食傾向になります。
つまり、体が冷えると太りやすくなります。
同時に免疫機能も低下して、カゼやウイルス性の疾患にかかりやすくなります。


血流が悪いと体の隅々まで栄養が行き届かず不調の原因になります。
また、血中の脂肪が筋肉まで運ばれにくくなり、脂肪燃焼が減ると考えられるそうです。
続きは、次回のコラムをごらんくださいね。


〜日経ヘルスより〜

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